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わさらーのブログです。ワサラー団連絡板。

まじ家族バレまじ・・・・


何かの漫画のせいで(何の漫画かは多分お粥さんあたりが分かるんじゃないかと、あとは画像がヒントになります!←)、

さるぐつわと

おちんこを皮の紐みたいの?

で囲い込むようなのが一緒にくっついているなんか非常にアレな大人の玩具

(どうやらスイッチを押すとおちんこの縄のところとかがバイブレーションし、かなり気持ち良さそうである)

を俺が注文し(変にリアルでAmazon以外で)、

俺がお布団の上だか下で装着中にそれを母親に見られてしまい、

なんで?これ装着するの普通だよ?

という風に無理矢理スルーしようとするもさすがにそんなことできず

(この部分結構時間かかってる)、

母に心臓バクバク的なことを言われガチで引かれ

家族の絆に本当にヒビが入りそうになったので

これ友達に貰ったんだよ、タダで。せっかくだからちょっと付けてたんだよね

的な言い訳をし、母は

ああじゃあまぁしょうがないか

的な感じで納得しそうになりつつも俺が開けたダンボール箱の注文票を見て、

「あー嘘か・・・・」

注文者が俺であることが完全にバレ(この時ほど注文票というものの恐ろしさを痛感したことはない)、

母は、

ああ嘘ついてたんだねもうあなたの言い訳は何一つ聞きいれられないわ風な態度になってしまいどんな弁解も不可能となった瞬間、

俺はもうがむしゃらに藁にもすがる思いで

これは違うんだよ、これ俺になってるけど友達に貰ったんだよみたいな無理のある言い訳(わさらーのわるあがき!)を発し続けるも既に聞く耳は持ってもらえず

(目を合わせようとしないor人間として見ていない)、

まぁしょうがないよねぇ的な捨て台詞を残し母は去っていこうとしたところ、

弟とか父も帰って来、

母があろうことか(「ねえ聞いてよ」)

この玩具の説明をしだそうとしたので

おれはたまらず、それを奪い取って(箱と注文票のみ。玩具はお布団のところにそのまま)

裸足のまま、 うおおおおおおお と叫び声をあげながら

雨だけど家を窓から飛び出し(一階)、

父の

「おいこんな雨の中であいつ何やってんだ、弟、追いかけてこい」

(なんで俺が逃げたのか良く分かっていないがなんとなく想像ついている)

という弟に向けて言ったセリフと

「わかった。」

(弟も まさか・・・・?え?なんなの・・・・?的な感じ、玩具自体片付ける暇無かったので父と共にちょっと見られているが弟はほとんど見ていないからまだなんとかごまかせるんじゃないかという希望的観測はある)

という弟の承諾を最後耳にしながらも、

水溜まりたくさんの庭を走ってなんとか

自分の家の最終ごみ箱にたどり着き

(うああああああああもう嫌だああああああああって叫んでたと思う)、

とりあえずは箱と俺の注文票をとにかく証拠隠滅するために

こまごまに破り捨てようと二、三回破ったところで弟が向こうから急いでやってくるので

仕方なく全部破くことは叶わずとりあえずごみ箱に入れ、

せめて弟には見られまいと

犯行現場に戻って大人の玩具

(玩具っていうかあれはなんだ?拘束具?とりあえず男の人用) 

を回収しようとした、

ところで目が覚めるという

謎にきっつい夢を見ちゃったじゃねえか・・・・・・・・・・・・・・・・

※夢です

え?何なんなのあのリアルさ?

どう足掻いてもどうしようもない状況にマッハでおかれる鬼畜展開・・・・

携帯にメモしてる最中に気付いたんだけど、大人の玩具的アレだからいつものamazonの箱じゃないとかいうのもどうでもいいのにリアルすぎる・・・・・・・・

これはもう俺以外の誰かが俺を辱めるために夢を用意して俺に見せたとしか考えられないような。

なんかそういう変にリアルなところはしっかりしてるのに家族の顔は適当だったし・・・・(起きて思い返して、本人だったかどうか確認がとれないレベル)

俺はこの深層心理の中で何をインセプションされたのか。

変態じゃなくなる心!!これに尽きる。

一人で勝手に夢を見ただけなのに今後変態な行動はやめておこうと思わせられた、恐ろしい。

お前ちょっとtwitterとか、Ustでやり過ぎだよ、身を滅ぼすよ。というわさび神からの啓示だろうか。

まじやばいよ・・・・

何この夢・・・・

俺そんな玩具注文しねぇし・・・・・・・・

したところで、家族に今すぐ見つかるような場所で使用するわけないし・・・・・・・・

つーかこの夢自体でも恥ずかしさのあまり死にそうになったがこんなお前中二かよ!!!みたいな夢を見てしまったこともひっじょうに恥ずかしいです。

さて、テクノブレイク(しすぎで死ぬこと)しそうだけどオナニーするか・・・・・・ 

これがわさらーの残した最後の言葉だった・・・・・・・・